2026年2月28日、突如として始まったアメリカによるイラン空爆。
3月1日に消防の訓練があって、その時にみんなで話題になったのが印象的でした。
そんで2週間経った今。
ガソリンの価格も乱高下して国も補助に乗り出したり、とても不安定な状況です。
今後ホルムズ海峡がこのまま閉鎖されたままなら生活に支障が出そうです。
備忘録として1年後とかにこの記事読み返した際、どう思っているんでしょうね。
個人的な解釈ですが、イスラエルが元凶に思います。
元々からイランの事を気に入らない(宗教的な理由)で、どうにか因縁を付けたいようでしたが明確な根拠が無く、アメリカ(トランプ)を利用して戦争に持って行った感じ。
なんでアメリカもおいそれとイスラエルの言う事を聞くかと言うと、エプスタイン文書とかユダヤ系財閥とか都市伝説的な話題ばかりで明確にはわかりません。
主治医であった某先生はレバノンに行ってた過去があるそうで、今イスラエルとヒズボラが地上戦に展開するとニュースで言ってました(地上戦=相互死者が爆増)。ワインが美味しいそうですよ、思っている以上に豊かで癒される国らしいですよ、レバノン。某先生はきっと心痛めていると思います。
今も宇久の上空では戦闘機らしい轟音が響いています。スクランブル?
そんで色々背景を興味で調べてたらスンニ派とかシーア派とかクルド人とか。
クルド人?
川口市で暴れてる民族だっけ。
川越に住んでた事あるんで、対岸の火事とは思えない程ムカついた記憶があります。自国で騒いでおくれ。
なんか何が正しくて間違いかよくわからないですよね。世界は広い。
今のところ自衛隊派遣は考えていないと進次郎さんは国会で言ってました。昨日。
NISAバブルも止まるかな?
とりあえず、今目の前にある自分のしないといけない事(決算)に全集中しますw








